シアワセと感動を創造する。

竹野内豊のテレ朝のサプライズ登場に歓喜の声!スピーチに感動!

2016年4月1日、テレビ朝日、「おーー!」っという大歓声が。

それは、俳優の竹野内豊さんがテレビ朝日の入社式にサプライズ登場したことです。

新入社員にとっては忘れらない1日であったんじゃないでしょうか。

何せ、主役級の俳優が突然現れたのですから。

あの竹野内豊さんが来たら、それはもう新入社員も大喜びでしょうね。

 

Sponsored Link

 

竹野内豊のスピーチ

 

f5ed1f5e42a31ad0efa794b7de6dc5de_s

 

また、竹野内さんは入社試験で新入社員のこうスピーチで語っていたそうです。

「君たちと同じ23歳くらいのころに役者の仕事に就いて、器用ではなかったので、紆余(うよ)曲折ありました。仕事はどんなに頑張っても、届かないこともある。振り返ってみると苦しかった時間、うまくいかなかった時間が自分自身を成長させる時間だった。自分ができることにベストを尽くして、何より健康でかっこいい大人になってください」

 

様々な経験をした竹野内豊さんだからこそ言える説得力のある言葉ですね。

ちなみに「ロングバケーション」に出演した時は26歳の頃なので、確かに20代の頃は今の立ち位置とは違っていたのかもしれません。

上手くいかなかった時も必死で努力して、色々と試行錯誤してみて、今の地位を確立されたのでしょう。

新入社員の心にはすごい響いたことでしょう。

 

社員バッジをつけてあげるサプライズも!

 

また、新入社員でアナウンサー職の桝田沙也香さん、森川夕貴さんには、わざわざ社員バッジをつけてあげるというサプライズも!

これは竹野内豊ファンも嫉妬しちゃう出来事ですね!

森川アナは「顔が小さくて隣に立ちたくない」と照れていたらしく、桝田アナも「心臓が口から飛び出そうです」と感激したみたいです。

この子らの世代からしたら大スターですもんね。

 

しかも、「2人とはいわず、もしよかったら全員に」と呼びかけ、結局、新入社員1人1人にバッジを手渡ししたそうです。

この辺が竹野内さんの人の良さがうかがえるエピソードですね。

 

Sponsored Link

世間の反応は?

 

 

何事も最初が肝心!

 

このサプライズが新入社員にとって大きな1日になったに違いありませんね。

何事も始まりが大事です。

これがきっかけであの人みたいに「スターになりたい」、「かっこよくなりたい」という夢や目標ができた人もいるかもしれませんね。

 

失敗しても成長があります。

チャンスはいつ転がってくるか分かりません。

もし究極の選択が来た時、失敗を恐れない決断というのが必要になってくるかもしれませんね。

あなたにとっての「選TAXI」はすぐそこに来ているかも…

Sponsored Link

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

管理人:Hide



⇒プロフィールはこちら